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おそうじ自慢とは

ハウスクリーニングに特化したしたオリジナルショッピングカートです。

ハウスクリーニング業者のみなさま、自社のホームページにショッピングカートを導入したいと思ったことはありませんか?

ショッピングカートと言えば、通常物販サイトで導入されている仕組みです。たとえば、楽天やアマゾンなどで購入する際に利用されています。

そのショッピングカートは、形ある物を売るためには、非常に便利なのですが、われわれのように形のないサービスを提供する場合にはちょっと、扱いにくいです。

楽天ショップのショッピングカート例楽天ショッピングカート

上記のように時計を売るのであれば、時計の種類を選び、個数を入力して「買い物かごに入れる」ボタンを押すことによって、購入することが出来ます。

ただし、われわれのように無形のハウクリーニングを扱う場合、これでは不十分です。

具体的に、当社が直接運営している「おそうじ専科」のショッピングカートを見てみましょう。

上記の時計のショッピングカートに比べて、選択項目が多いと気が付きましたか?

では、下記項目を実際に選んでみてください。(例:マンション→戸建)

おそうじ専科のショッピングカート例

■お風呂クリーニング
マンションか戸建か3点ユニットバスかお選び下さい
・換気扇内部洗浄
同時にご依頼だと3000円割引です。
ご一緒に如何ですか?
7000円 → 4000円

・バスタブ下部高圧洗浄
同時にご依頼だと2000円割引です。
ご一緒に如何ですか?
7000円 → 5000円



・風呂釜洗浄
2つ穴の場合には汚れを取り着ない場合もございます
同時にご依頼だと2000~3000円割引です。
ご一緒に如何ですか?
1つ穴の場合 8000円 → 6000円
2つ穴の場合 12000円 → 9000円

 
 
消費税
合計(税込)
ポイント還元
10%

作業内容・注意事項は、確認しましたか?確認した方のみ、お申込み下さい。 確認しました


料金が自動的に変わったのが、お分かりでしょうか?これが、おそうじ自慢の一つの特徴です。

お風呂クリーニングひとつ例にとっても、選択項目が多いのです。

・マンションと戸建で料金を変えてみる

・換気扇内部洗浄をオプションでやるかやらないか選んでもらう

・風呂釜洗浄をオプションでやる場合、1つ穴か2つ穴かで料金を変える

などなど、料金を変える必要があります。

たとえば、「壁がタイルの場合、割増料金にする」とか「1坪以上の広さの場合は、+3000円にする」とか、あるいは「築年数によって料金を変化させる」とか「深夜料金を設定するとか」思い通りに自動計算することが可能です。

もしも、楽天ショップのショッピングカート例のように、何も選択出来なければ不便だと思いませんか?

ホームページから注文がきて、実際に施工で訪問した際に、テラス付きの大きなお風呂だったら・・・、「追い炊き配管の中もやってもらえるんですよね・・・・」なんてことにも実際によくあることです。おそうじ専科も以前はこんな場面に多く直面しました。

やはり、お客様のニーズに合わせて、料金を変えていくことが非常に重要となります。

また、オプション化することによって、顧客単価が大きくアップしました。おそうじ専科では以前ですと、お風呂クリーニングは以前は15750円ポッキリでしたが、現在は多くのオプション化に伴い、5000円以上のアップを実現しました。

簡単導入、御社のいまあるホームページから、リンクを張るだけです。

おそうじ自慢は、独自の専用サーバー上で稼働しています。

タグを御社のホームページリンクとして張ることで、買い物カゴのシステムをご利用いただけます。
おそうじ自慢は、CMSタイプのショッピングカートではありませんので、ご利用の際は事前にホームページのご準備が必要となります。またホームページをお持ちでない方、持ってはいるが自分では修正出来ないという方は、別途ご相談下さい。

10年以上に渡るノウハウが凝縮されています。

当社が運営するおそうじ専科は、十年以上前にホームページから注文をいただいてきました。ここまでたくさんの注文が来るまでには、試行錯誤で失敗も数多く経験してきました。その中で、得られたノウハウは、当社の一番大切な宝物です。そのノウハウが、このおそうじ自慢の中にたくさん入っています。またこれからも、おそうじ専科の運営で蓄えたノウハウを常に反映して、ドンドン進化していきます。

中小企業経営革新計画に承認されましたビジネスモデル

当社が「おそうじ自慢」を活用した受注・集客システムで埼玉県から正式にお墨付きをいただけたという証明です。承認番号は「375号」です。

中小企業経営革新計画


経営革新とは、中小企業新事業活動促進法に基づき、中小企業者が創意ある発展への取り組みに対し、経営革新計画の承認を行い、国が様々な支援施策を講じ、その経営革新の取り組みを手助けするというものです。経営革新計画について承認を受けるためには、その内容が、「新事業活動」を行うことにより、「相当程度の経営の向上」を図るものであることが、条件となっておりましたが、当社の「おそうじ自慢」を活用したビジネスモデルで認証をいただけたということに、価値を感じておりますし、非常に喜びを感じております。

経済産業省中小企業省によると、平成18年度末において、経営革新計画の承認数が累計27,000賢を突破しておりますが、現在、日本には約460万社の中小企業があるといわれております。この460万社の中小企業すべてが経営革新の対象企業になることを考えると、1%にも満たない、わずか0.6%の中小企業だけが、経営革新の承認を得ている狭き門なのでしょう。

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